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Diary : Sole / Lune / Terra / Caelum
※表紙は「キャラクター名(ジャンル名)」で統一して下さい。※
45: R/E/A/L/T/I/M/E
2026-03-21 08:40:31

👹🧧08:41・21 Mar 26

GOOOOD MORNINNGGGGG
この時間に目が覚めたけど今日は皆休みのようで、何処を見渡しても誰も居ない。ということでそんなときの為のRealtime更新だ! Hi mates, おはよう!!

めちゃくちゃな生活リズムと疲労の上に良くない出来事が重なって、昨日は本当に久々に本気で参っていたんだ。今年に入ってからは割と何事も上手くことが運んでいたのだけれど、まァ、ずっと調子がいいなんてそんな都合の良いことはない。夜身体が怠いと思っていたら微熱も出ていた。一晩ぐっすり寝たらだいぶスッキリしたけどね。


/♡私なりに上手くやっていたつもりだったんだが、全然そんなことなかったらしい。きっと週末で疲れているだろうと思って、心配は掛けたくなかったから日記に逃げていたのだけれど。私のこの日記のことは、あの子も知っているんだ。普段忙しそうだからそんなに読んでるとは思ってなかったのだけれど。

昨日、私の返事の様子がおかしいと異変を察して急いで日記を見に来て、私が本格的に参ってるって確信して問い詰めてきた。何があったの、大丈夫かって。こんなに出来たパートナーが居るなんて、私は余りにも幸せ者過ぎじゃないか? 信じられなかったよ。私はこんなに素敵なパートナーを貰ってしまって本当に良いのかなと思うくらいで。あの子は外出から帰ったばかりで、決して暇では無かっただろうに。

その後幾らか話をしていたのだけれど、私は単純な男だから、あの子の言葉が余りにも愛おしくて急にモヤモヤが吹っ飛んでしまったんだ。どんなことを言って貰ったかはナイショ、だって私だけの特権だからね。でもとにかくあの子の言動が私のことをあっという間に癒してくれて、私は悪夢を思い出して自分から触れられなかったけど……あの子から手を差し出してくれて、昨夜は抱き合って眠ったんだ。私の手はあの子を傷つけずに済んだ。私は人間だった。あの子は、私を闇から力強く引き上げて、抱き締めてくれた。……あの子は私にとっての太陽だ。あんなにも暖かい。私はきっと太陽のようにはなれないけれど、あの子を支えられる存在で在り続けたいよ。

さて、少し散歩に出掛けてくるよ。少しでも太陽を浴びられるといいな。

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