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Diary : Sole / Lune / Terra / Caelum
※表紙は「キャラクター名(ジャンル名)」で統一して下さい。※
21: V/O/X/A/K/U/M/A(2/4/3/4/E/N)
2026-02-01 17:26:41


I’M HOOOOOME
やっと家に帰ってきた! 自室のベッドで眠れること、お気に入りのマグで紅茶を飲みながらビスケットを食べること。最高だよ。本当に嬉しい。
幾つかの滞在先も決して悪くはなかったが、やはり慣れというのはとても大きいからね。いつも通り傍には私の相棒のぬいぐるみことお猿のbabaが居たし、最後まで私のプロジェクトを見守ってくれていたけれど、この期間ずっと気を張っていて流石に疲れた。


One month/♡私も帰ってきてあの子も戻ってきて、その嬉しさの余りにとんでもない長文を送ってしまった。今まで毎日のように遣り取りをしていたのにここ数日は殆どマトモに遣り取りが出来なかったから、まァ話したいことが溢れてきて困る、困る。せきを切ったかのように止まらなかった。自分が寂しがり屋で心配性な自覚は有ったが、今の私はまるで久々に実家に帰ってきた家族を出迎えるために飛び出したDoggyのようだよ。留守にしていたのは私の方なのだけどね。

PTSDというか、置いていかれることに非常に強いトラウマがあって、日常や習慣が崩れる気配がすると酷く恐ろしくなるんだ。でも、今私の傍に居てくれるあの子は、そんな私の不安をも包み込んで抱き締めてくれる。大丈夫だから信じて、と、そう伝えてくれる言葉を不思議とすんなり信じられる。あの子が共に培ってくれた信頼は、情緒不安定で寂しがり屋な私を救ってくれた。そして、私自身もあの子に頼りきりではなく、成長しようと思えるようになった。どんなに寂しくなっても、それを乗り越えた先に君が居ると信じて耐えられる。……はっきり言えるよ。あの子は、私の光なんだ。

言われてから、付き合って1ヶ月が経っていたことに気がついた。同時に、31日が毎月は来ないということも。私のうっかりミスで折角の記念日が2ヶ月に1回しか来ないなんてことになったのは本当に申し訳無いと感じたが、あの子はそれでも笑ってありがとう、これからもよろしくねと言ってくれた。1ヶ月あっという間だったな。今日久々にたくさん話が出来て、記念日に気づけて本当に良かった。

I appreciate the happiness of having you by my side.
My dearest─may you always be able to keep smiling. Love you.

さて、さて、ここ数日私が何をしていたかという話だけれど。案件関連の顔合わせや打ち合わせを中心に、インスピレーションを得る為の旅をしていた。とはいえ1週間半程度と、然程長くはなかったのだけれどね。

まだまだ書きたいことがあるのだけど、今すぐ書きたいことだけは書いたので一旦確保としよう。この続きはまた後ほど。

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