| 👹🧧 | 18:37・05 Apr 26/陰鬱陰鬱という程でもない、と言っていたが結局そうも言ってられなくなった。とことんツイてない。あの子が余り来られなくなったタイミングと私にとっての良くないタイミングとが重なってしまった。ささやかで済んでいた筈の小さな引っ掻き傷が気付けば大きな深手を負っていて、嗚呼、この胸の奥に巣食う棘を一体どうしてくれようかと。とは言え、私とて愚かではないので心中ではこれらが偶発的要素の積み重ねだというのはわかっている。悪いことというのは重なるものだし、良いことというのも又、重なるもの。良かれと思ったことが悪手になることも紙一重で十分に有り得るし、自分でどうこう出来ないことに逐一、一喜一憂している場合でもない。自力でどうにか出来ないことで心を病むくらいならばなるべく無関心を貫くべきと教科書にも書いてあった。いや、嘘だ。私が勝手に言ってるだけ。だが、この日記……正確には以前の日記には書いた覚えがある。そう考えると私は相変わらず、毎度同じようなことで悩んで悔やんで傷ついているのだ。色々と思うことはあるが、一旦、今するべきことを見極めよう。こうしてつらつらと書いている内に重い曇り空に風が吹いたような……少し何かが見えてきたような気がする。やはり悩んだ時は独り言を吐くに限る。私があの子から教わったこと──ずっと反芻していること。 I’m not stuck in the past, I'm living in the present.(私は過去ではなく、今を生きている。) |
| 👹🧧 | 21:57・06 Apr 26 寝たいのに眠れない、全く眠気がこなくて困っている。だからと言って起きていればそれはそれで要らないことばかり考えてしまいそうで。明日の配信予定の為にも流石にそろそろ寝ないといけない。意識を早く飛ばさせてくれ。 |
| 🦁💰 | 22:04・06 Apr 26 朝から収録があって、でも気温差で憂鬱でもあって。そんな中外に出たわけなんだけど、帰りにそのままの足で花見をして帰ってきたよ。桜が見頃だったんだ。凄く綺麗だったよ。花粉症が酷くて長居は出来なかったけど、見れてよかった。 あの子とも、いつか一緒に花見できたらな。 |