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三枝明那
2026-03-15 12:20:30
半分寝ぼけながら駄々こねて、送り出す直前まで甘やかされた気持ちよさのまま二度寝をしようとしたら急用ぶち込まれておこなのです😾
帰ってきたからこのまま寝たろ〜ってごろついてんだけどさぁ、腹減ってるから上手く寝れなくてヤダー!になってる。大人しく飯食えばいい話ではある。面倒くささが勝っちゃってるだけで…んでもってこの場に叶さんが居ないからひとりでジタバタするしかない現状にも無理になってる。なに、俺ヤダヤダ期?
俺と叶さんの間に引かれたラインを少し離れた所から眺めていて、たまにジリジリ近づいてみたりもして。何となくだけど同じこと考えてる気がする。…あ待って、違った場合俺が死ぬから保険かけとこ。似たり寄ったりな気がする、これで。お互い基本的に許せて受け入れられて、すれ違ったとしても向き合える自信があるから大丈夫だと頭のどこかで分かっていても気にしすぎちゃうところはよく似てるよね、俺もそう思う。だからもう少し強気に引っ張ってみてもいいのかなーって。そのタイミングを伺いまくってんのは…正直ある。だってムズいじゃん!それよりも目の前にあるものに食いついちゃうし!待てがあまりにも苦手すぎる。
別に日常に無くても困らない物。でもあったら助かる物、それは栞。適当にレシート挟んでた俺からしたら買った本に栞があるととても有難い。
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